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Dear Ms. R who e-mailed me this morning.

My e-mail was rejected and I couldn’t reply to you. Could you please e-mail me with your phone number after checking your spam setting or call me?

Hope you’ll find this post…

Akiko

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ご予約空き状況(2020/9/9 時点)

直近の空き状況です。

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9/6(日)10:00~13:00~@高田馬場

9/7(月)10:00~、13:00~、15:00~、17:00~、19:00~@志木

9/8(火)10:00~、13:00~、15:00~、17:00~、19:00~@高田馬場

9/9(水)、10(木)お問い合わせください

9/11(金)10:00~、13:00~、16:00~@高田馬場

9/12(土)10:00~、13:00~、15:00~、17:00~@志木

9/13(日)10:00~、13:00~、15:00~@高田馬場

9/14(月)10:00~14:00~、16:00~@志木

9/15(火)15:00~、17:00~、19:00~@高田馬場/志木

9/16(水)、17(木)お問い合わせください

9/18(金)10:00~14:00~、16:00~@志木

9/19(土)10:00~13:00~15:00~@高田馬場

9/20(日)10:00~@高田馬場

9/23(水)、24(木)お問い合わせください

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・時間枠は前後できることもありますのでご相談ください。
・空き枠がお問い合わせ時には埋まってしまっている場合もあります。ご予約の際は、可能であれば第2、第3希望までお知らせください。
・この先の日程ももちろんご予約いただけます。空き状況はお気軽にお問い合わせください。

 

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天使の椅子のフィッティング、今もやっています

コロナで在宅ワークが増えた影響か、天使の椅子のお問い合わせが増えました。

志木のセッションルーム限定になってしまうのですが、椅子のフィッティングは今もやっております。(投稿記事が古くなって、まだやっていますか?というお問い合わせがあったので・・・)

フィッティングはゆっくり時間をかけてやっています。

最初は「よく違いがわからない」とおっしゃっていた方でも、高さを変え、立ったり座ったりしながら調整していくと、「あ、これが気持ちいいかも!」と自分の感覚でベストな高さが分かるようになります。5mm単位の違いでも、からだはちゃーんと分かるんです。

こちらに気を遣ってくださるのか、早く決めなきゃ、と急がれる方もいますが、ご心配無用。慌てずゆっくり時間をかけて、納得のいく高さを選んでください。

(もちろん私の方でもその方に合っているかどうか、うまく座れているかどうかは確認して、いろいろアドバイスさせていただいています。)

すまうとさんのモノづくりへの想いが込められた、本当に丁寧に作られた椅子です。長き良きパートナーとなる椅子との出会いになるよう、お手伝いしております。

あ、これもたまに聞かれるのですが、フィッティング料は椅子の代金に含まれますので、別途の必要はありません。椅子の代金もお振込でお願いしてますので、フィッティングの際にお金をおろしてくる必要はないですよ~

IMG_4274

 

 

 

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【傷あとのケア】小指の伸筋/屈筋腱断裂②

30代女性。2か月前に右手の小指の腱をナイフで負傷し、屈筋と伸筋、両方の腱を切断。現在リハビリ中ですが、第2関節が曲がったままでなかなか伸びてこないのと、傷あとの硬さ、指を曲げたときの引き攣れ、違和感を気にされていました。

☆1回目のセッションはこちら

約1か月後に2回目のセッションを行いました。

1回目終了時の傷の様子はこんな感じ↓。

IMG_5111

2回目施術前はこんな感じ↓
1か月の間に傷あとの凹凸がさらになめらかになりました。

IMG_5204

指を伸ばした状態で前回と比べてみると、少し伸ばしやすくなっているようです。
(左は1回目終了時、右は2回目施術前)

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表層の組織はかなり柔らかさを取り戻していたので、今回は腱の滑走がスムーズにいくように重点的にワークしました。

 

2回目の施術後↓

IMG_5208_after2

傷あとのラインが薄く広くなってきているのが分かるでしょうか?
硬いヒモのようだった瘢痕組織が、柔らかくほどけて周囲の皮膚ものびのびしてきています。

2回目施術前(左)と施術後(右)の比較です。

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こちらは1回目施術前(左)と2回目施術後(右)の比較。
2回の施術でここまで伸びるようになりました。

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1回目の時は痛みを感じやすい敏感な個所もありましたが、
今回はしっかり触っても大丈夫で、順調に治癒が進んでいるようです。

以下、ご本人からいただいたご感想です。


 

【前回のスカーワークの後の変化】

第3関節付近を重点的に柔らかくして貰った所は少しずつ戻って来ましたが、腱の周りに癒着してベタベタしていた感じが全くしなくなり固くならずに落ち着きました。

また、曲がっている第2関節付近も手で押すと柔らかくなり前回の施術後一週間ほどしてから指が少し伸びてきて、そのままの状態が続いています。

【2回目のスカーワークを受けて)】

第1第、2関節の深い部分の腱の周りを重点的にやって頂きました。

前回よりも少し強めに押されましたが、痛みはなく、暫く押したままの状態の時に、ググググピキンと何かが動いた感覚が何度もありました。

後で聞くと、第1、第2関節付近の傷周りで色んな方向にくっついていたのをきれいに整え、腱周りの癒着していたところを剥がして腱が通るスペースを作ったとのことでした。

終わってみると、第1第2関節付近の硬い傷の部分が柔らかくなり、曲がっていた指も前回より更に伸びてきました。

第2関節の手の平の反対側に感じるベタベタした感じが和らぎ、ゴムが引っ張られるような腱が滑っている感覚を感じました。

しっかり動かしてこの状態をキープしたいです。

今回もありがとうございました!

 

 

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【傷あとのケア】小指の伸筋/屈筋腱断裂①

30代女性。2か月前に右手の小指の腱をナイフで負傷し、屈筋と伸筋、両方の腱を切断。現在リハビリ中ですが、第2関節が曲がったままでなかなか伸びてこないのと、傷あとの硬さ、指を曲げたときの引き攣れ、違和感を気にされていました。

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負傷時の傷のほか、腱を探すときに切開した傷あとがあるため範囲が広いです。
指の付け根~手の平側の傷跡はそれほど複雑ではなかったため、施術開始5分ほどでかなり馴染んでくれました。

今回は主に表層を整えて、傷あとの大きな凹凸をならす感じで終了。ワーク後もしばらく治癒が進んで行くので少し時間をおいて組織の回復を待ち、次回以降のセッションで腱の状態をさらに見ていく予定です。

 

以下、いただいたご感想です。


 

小指の腱断裂で2ヶ月前に手術を受けました。

機能面では回復してきたのですが、腱を動かさないと癒着するし、動かすと縫い合わせた皮膚が引っ張られて傷跡が硬くなり、動かし辛くなっていました。更に指を伸ばしても、伸びずに曲がったままの状態が続いていたので悩んでいました。

インターネットでたまたまスカーワークを見つけました。

最初は軽いタッチで撫でられて、徐々に強弱をつけてさすられるような感覚でした。
怪我のところを触られるのは怖いかな?と思っていましたが、大丈夫で次第に眠くなるほど、とても心地良い時間でした。

終わったあとに傷を触ると、縫い合わせて盛り上がってた場所が柔らかく平らになっていて、指に対して横に入った傷はほとんど手に馴染んでどこか分からなくなっていました。

また、施術前は、触ると痛むような嫌な感触と変な弾力があり、どんなに自分でマッサージしてもすぐに元の状態に戻ってしまっていました。
しかし施術後は変な弾力はなくなり、触っても変な痛みは感じなくなりました。

1回でここまで変化があるとは思っていませんでした。
馴染んできて更に変化していくそうなので楽しみです!

 

 

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高田馬場の営業再開について

長かった緊急事態宣言が明けましたね。

4月、5月、何とも言えない不思議な時間の中で過ごしました。

営業を志木だけに絞り、ただただ淡々と生活し続ける毎日。

最初の頃は、ただならぬ世間の様子に緊張していましたが、「おこもり」の日々にもやがて慣れて、移動しない、喧騒の中に行かなくてもいい生活をすっかり満喫してしまいました。

ただ淡々と生活するだけであっという間に一日が終わってしまって、「生活するだけで一日終わっていくんだ!」という新鮮な驚き。

人間の本質は「生活」にあるはずなのに、いままでいかに生活していなかったかにも気づかされました。

ボディーワーカーでゆるふわ(笑)生きているつもりでいたけど、それでもやっぱり仕事軸、価値や成果を生むこと中心に生きてきたんだなぁ。

ひたすらに内省、休息、ただただ生活し続けた日々のおかげで、今はからだが、神経系が、驚くほど静かで穏やかです。

こんな事態にならなければ、ここまでしっかり休息をとることはできなかったと思うし、自分の価値観を根っこから見直す機会もなかったでしょう。

庭で5月の爽やかな風に吹かれながら、「あれっ、これって幸せな生活なんじゃない???」って気付いちゃって、さあ、これからどうやって働いていこうか、って感じです。

 

幸せについて考え直した、とか

地元の大切さを実感した、とか

これからの仕事を考えるいいきっかけになった、とか

私の周りには、コロナによって大変なことももちろんあったけれども、それによって得たものの方が大きい、ととらえている人のほうが多くて、それはとても幸いなことだと感じています。

これをたまたま読んでくださっている方も、そんなふうだとよいなと願っております。

 

高田馬場の営業について書こうと思ったのに前置きが長くなりました!

6/1以降は高田馬場も通常営業しております。

コロナの状況が落ち着くまでは、

・(可能であれば)当日の検温
・マスク着用
・到着後の手洗い、うがい

にご協力をお願いしております。

こちらも換気、消毒など対策しつつ、 安心してお越しいただけるよう努めてゆきますので、しばらくはお手数をおかけしますがよろしくお願いいたします。

もし咳、風邪様症状など、体調が良くない場合は、 当面は直前でもキャンセル料不要で日程変更させていただきますので 無理をせず必ず来る前にご連絡下さい。

在宅勤務やコロナのお疲れ、そろそろ出ている頃かもしれません。からだのメンテナンスは、早め早めのガス抜きが吉。症状がつらくなる前に、セッションお越しくださいませ。

緊急事態宣言明けの新しい生活が、スムーズに、穏やかに進んで行きますように。

 

 

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意識的に怖がり、意識的に安らぐ

手洗いうがい、マスク着用、消毒換気、ソーシャルディスタンス・・・
コロナな日々を過ごすために、今私たちに課されていること。

「自分がかからないように」だけでなく、「すでに自分が感染している」という前提で、ウイルス拡散を防ぐため、みんなが心をくばって頑張ってる。

ただ、人との距離が必要とされる今の状況で、2つほど心配になったことがありました。

1つは、無意識に「人」をウイルス扱いしてしまっていないか、ということ。

私たちが気を付けなければならないのは、人が運んでいるかもしれないウイルス。でも目に見えないものだから、知らず知らずその嫌悪を人そのものに向けてしまってはいないか。

自分が恐れているものが何なのか、目の前にあるものをあいまいにすべて恐れるのではなく、恐れの対象をはっきりと意識し、そしてそれに恐れている自分の状態に気が付いている必要があります。

対象を明確にすることで、恐れの範囲を小さくし、対処もしやすくなります。

 

2つ目は、その恐れを適切なタイミングでリセットできているか、ということ。

人に近づいてはいけない、余計なものを触ってはいけない、となると、安心して人やモノに触れることができなくなります。

そうすると、からだを環境に「ゆだねる」ことが難しくなる。

地面に、空間に、積極的に身をゆだねてサポートを受け取ることで、私たちは生物として生きていくのに絶対的に必要な安心感を得ています。

ウイルスの存在によって、空間に対する信頼感が失われやすい状況にあり、また先行き見えない不安にとらわれていると、自分が立っている足元も感じづらくなってきます。

じゃあどうしよう?

1つ目は意識的に怖がる、でした。2つ目もシンプル。意識的に安心する、です。

例えば外から帰ってきたとき、手洗いうがいや着替えをして、今自分のまわりにウイルスはない、自分は安全な場所にいるのだ、ということを意識化することで、からだが安心するのを促すことができます。

自分がリラックスできる場所、好きな音楽、香り、お気に入りの部屋着・・・なにか心地よさを感じられるものを見つけて、「今、自分は大丈夫だ」と感じる時間を意識的に作ってみてください。

このとき、からだがほっとする感覚を味わえるとなおよいです。分かる人は、緊張が緩んでくる感じや呼吸が落ち着いてくる感じ、からだが温まってくる感じなどに気づいてみてください。(「リソース」を知っていますか?

こんなエクササイズをするのもオススメです。

感覚を使って上手に「寝る」

 

人間はそもそも人とのふれあい、フィジカルなコミュニケーションが絶対に必要な生き物だから、今は生物的にとてもストレスがかかる状況です。

ああ自分はストレスを感じているのだ、ということに早いうちに気がついて、ストレスに飲み込まれてしまう前に、安心できる何かを見つけてみてください。

一刻もはやく、安心して触れ合える日々が戻ってきますように。

 

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高田馬場5/6までお休みします

ここまでも日程の変更などして対応してきましたが、都内の感染者数増加の状況、緊急事態宣言が出たことなど考慮しまして、高田馬場のセッションは5/6まで完全にお休みすることにしました。

志木では近隣からの方が多いため、引き続き営業することとしました。安心してお越しいただけるよう、手洗いうがい、マスク着用、換気・消毒など十分な対策に努めています。

5/7以降再開予定です。また近くなりましたら状況を更新します。

 

 

 

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揺れから「中心」を見つける

3月の終わりにまさかの雪。

今日は禅僧 藤田一照さんが主宰するオンライン禅コミュニティ、磨塼寺(ませんじ)のオンライン坐禅会に参加。ネットを通じて最大時278人もの人が参加してたそうです。

直接一緒にいられなくても、テクノロジーを通じて、これだけの人数が「共にいる」ことができるってすごいこと。

最近瞑想とかもあまりしてなかったので、久々に静かに座ってみて、いろんな状況を平静に眺めているつもりだったけど、からだの中はとても騒がしい状況だったことに気が付きました。

からだから落ち着く、って本当に大事。というか、からだが落ち着いてなければ落ち着いているなんて言うことはできない。

そしてその落ち着きは、自分一人では取り戻すことができなくて、周囲の環境や人との適切な繋がりがあってはじめて戻ってくる。

「場の力」なんていいますが、ワークショップとか複数の人が集まる場所では、一人では得られないような体験が得られたりします。その「場」がオンラインであっても、やはりそうなんだ~、という新しい体験をさせていただきました。

 

それで、一照さんは、座る前にからだをほぐして座るための準備をするのですが、足を組んでからだの軸を見つけるときにおっしゃった「左右に動くと中心が分かる」という言葉がやけに響いて。

左右に揺れると中心が分かる

左右に揺れるから中心が分かる

私たちを「揺さぶる」いろんな出来事は、みな自分の中心に気付くためのことなんだ、と。

振られて、戻って、振られて、戻って、その繰り返しの中で自分の中心を確かにする。というか、「中心」とは非常に動的なものなので、そういう経験があって初めて見つけることができる、といってもいいのかもしれません。

そうして中心が見つかれば、たとえ大きな揺さぶりにあったとしても、「中心」を知っていることの安心感の中で振られることができるし、大きく振られて中心から遠く離れてしまったとしても、また中心に戻れると知っていること、中心に戻れる自分の力を知っていることは、自分に対する大きな信頼になる。

そしてそういうマインドは、「不安定という安定」を知っているからだの基盤があってこそ成り立つもの。

 

世界中の人が、大きく、激しく揺さぶられている今。

いろいろとモノの見方を変えていかねばならない時期だと思っています。もしくは、そんな時期だからこそ、これだけいろいろなことが起こっているのかもしれません。

この世から不安定さをなくすことはできないけど、幸い人のからだには不安定さを味方につける知性が備わってる。それを、活かさなくては。

 

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【傷あとのケア】甲状腺の手術跡

Yさま、40代女性。

約9か月前に甲状腺の良性腫瘍摘出手術を受けられました。
術後直後は右首全体にしびれあり。現在しびれはありませんが、飲み込む、話す、動かすときの引き攣れが気になる、とのこと。

Scarwork_Y2

Scarwork_Y1

上(Before):傷あと周辺が感覚が薄い。首を動かすと傷あとに引っ張られて組織がなめらかに滑らない状態。

下(After):触れられた感覚がはっきりしてくるまで表層をワーク。首はたくさんの膜の層が重なり合うところ。手術によって動きが悪くなっていた深層部もなめらかに動けることをチェックして終了。

写真だと分かりづらいですが、傷全体がほわっと緩んだ感じになり、
首が動かしやすくなったことを確認していただきました。

 

以下、ご本人さまのご感想です。


 

昨年12月に甲状腺の良性腫瘍で右側を半分摘出しました。傷跡は皮を引っ張って縫い縮めた状態で物を飲み込む時や話す時にひきつれるのですが、時間が経てば気にならなくなるということで気長に考えてはいました。

触ると痛いということもないので、順調に回復していると思っていましたが、夏頃から体調を崩して不安になり、何か解決法を探しているときこちらのページと出会いました。9月に施術していただき、すぐに効果を感じたのは、振り向いたりすると首がゴリゴリ鳴るのがなくなったということでした。これにはびっくりしましたし嬉しかったです。手術とは関係ない症状だと思い込んでいたのですがいつのまにか首全体に負担がかかっていたのでしょう。その後ひきつれる感じも少しずつ気にならなくなり、現在ではほとんど忘れている状態です。

不安な時は特に症状が重く感じられてしまいましたが、スカーワークという解決策があるという事を知る事でとても心強かったですし、幸いにもすぐ受けることができて本当に良かったと感謝しております。

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